シルキークイーン 黒ずみ

シルキークイーンは体の黒ずみに効果ある?

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私はシルキークイーンを3ヶ月ほど使いヒザの黒ずみが改善されました。

 

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でもひざ以外で黒ずみに悩んでいる人もいると思います。
シルキークイーンは体のどの部分に使えるのでしょうか?

 

 

シルキークイーンは全身ケアできます

 

黒ずみになりやすい部分は次のような部分です。

  • ひざ
  • ひじ
  • ワキ
  • Vライン
  • くるぶし

 

これらは皮膚が薄く日常的に刺激を受けやすいのが特徴です。

 

シルキークイーンでこれらの部位にできた黒ずみのケアをできるかという疑問に答えると、結論からいえばできます。
なぜなら黒ずみができるメカニズムと解消するための方法が一緒だからです。部位はちがっても私と同じように黒ずみが綺麗になるのを期待できるでしょう。

 

黒ずみは刺激と乾燥が原因でできます。
刺激を受けると肌を守るためにメラノサイトが活発化しメラニンを生成します。これが黒ずみにみえてしまうのです。

 

また肌を刺激から守るために角質が厚くなります。角質が厚くなれば肌がくすんでみえてしまい、よけいに黒ずんで見えます。
肌が乾燥すると水分を逃さないようにしようと角質が厚くなるので、保湿も重要です。

 

 

黒ずみを消すためには?

 

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黒ずみを消すためにはメラニンを含んで厚くなった角質を排出すればいいのです。
肌のターンオーバーが正常であれば自然と排出されますが、日常的に刺激を受けやすい部位なので自然と治るというのは難しいでしょう。
積極的に保湿ケアをし肌を正常化していく必要があります。

 

また肌のターンオーバーは30日から60日はかかることを覚えておいてください。
1ヶ月程度ではよくなりません。
しかし意外と1ヶ月は長いです。せっかくケアを続けたのに効果が出ないといって途中であきらめてしまうのは非常にもったいないです。
あと1ヶ月長くケアしていたら綺麗になっていたのに…とならないように根気強く黒ずみケアをしていきましょう。

 

 

黒ずみをつくる具体的な原因

 

保湿ケアをすると同時に黒ずみをつくる習慣もなくしていきましょう。
ポイントは刺激と乾燥です。

 

日常生活において、意外と肌にダメージを受ける行動がたくさんあるので注意してください。
具体例をいくつかあげます。

  • 毛の処理で刺激をあたえる
  • ひざ立ちやひじをつくといった動作
  • スキニーや下着など、服との摩擦
  • スプレータイプの制汗剤で肌を乾燥させる
  • ロールオンタイプの制汗剤で肌を刺激する
  • 紫外線をあびる
  • サイズの合っていないキツメの靴を履くなど

 

普段の生活習慣を見直しシルキークイーンで保湿ケアをしましょう。
黒ずみが綺麗になれば、可愛い服もたくさん着られて嬉しいですよ。